- 賞与年2回
- 宿直手当あり
- 扶養手当あり
- 住宅手当あり
- 通勤手当あり
- 退職金あり
- 産休あり
- 育休あり
- 年間休日110日以上
- 週休2日
- 有給あり
業務内容
国立児童自立支援施設(国立武蔵野学院・国立きぬ川学院)に入所している児童の指導
○生活指導・・・・・・寮舎等での食事・洗濯・掃除などの生活の基礎を身に着けるための支援
○授業の補助・・・・・院内にある市立中学校分教室での授業における学習支援
○レクリエーション・・院内での卓球、バトミントン、ソフトテニスなどの活動を通じた支援
○作業指導・・・・・・院内の田んぼでの稲作、畑での野菜の収穫、清掃活動を通じた支援
通い・住み込み
通い・住み込み
通い・住み込み 補足
学院内に職員宿舎があります。
夜間休日を含め、入所児童の対応が発生する可能性があるため、原則として学院内職員宿舎への入居をお願いしております。
就業時間
8:30~17:15
※宿直勤務は17:15~8:30(途中仮眠時間あり)
給与
基本給:242,700円~
※「一般職の職員の給与に関する法律」に基づき、学歴・職歴を考慮し決定します。
※他に超過勤務手当、宿日直手当などの支給あり
賞与
年2回、年間4.60ヶ月分(前年度実績)
宿直・夜勤手当
特別宿日直手当:7,700円(令和8年度)
その他手当
通勤手当 上限150,000円
その他、地域手当、扶養手当、超過勤務手当、期末勤勉手当等あり
年間休日数
120日
宿直・夜勤回数
5回程度/月
福利厚生
保険・雇用関係:内閣府共済組合による社会保険、貸付金等の制度あり
休暇関係:産休・育休取得実績あり、産後パパ育休取得実績あり
健康関係:健康診断健診費用/人間ドック受診費用補助あり
事業所異動
国立児童自立支援施設(国立武蔵野学院・国立きぬ川学院)間で異動あり
その他応募要件
➀「児童福祉施設の設備及び運営に関する基準」(昭和23年厚生省令第63号)第82条各号に定める児童自立支援専門員の資格を有している者(雇用開始日時点において資格を有する見込みの者も含む。)
日本国籍を有しない者、国家公務員法(昭和22年法律第120号)第38条各号に規定する欠格条項に該当する者は応募不可
②「学校設置者等及び民間教育保育等事業者による児童対象性暴力等の防止等のための措置に関する法律(令和6年法律第69 号)」第2条第8項に規定する「特定性犯罪事実該当者」に該当しない者
※詳細は国立武蔵野学院ホームページ【https://www.cfa.go.jp/musashino/others/】をご確認ください。
試用期間
あり
雇用開始日
2027年04月01日〜
内定までの流れ
応募書類による1次選考:次に掲げる書類を郵送もしくは持参(応募期限:令和8年10月16日(金)17時必着)
(1)履歴書(市販の用紙を使用、顔写真貼付。)
(2)該当資格を有することを証明する書類(写し)
(3)応募理由書(A4版1枚程度)
(4)「特定性犯罪事実該当者」に該当しない旨の誓約書【https://www.cfa.go.jp/musashino/others/】参照
書類選考の結果、2次選考(面接、小論文)を行うことになった方のみ、2次選考の時間、場所等をご連絡いたします。
※試験日:令和8年10月26日(月)
担当者名
庶務課 塚田
国立武蔵野学院の特徴1
小舎夫婦制の国立(男子)児童自立支援施設で、大人もこどもも共に育っていく場所です。
職員と子どもが暮らす『寮』の雰囲気はとても家庭的で、その中でこどもたちは人との関わり方、信頼関係を学んでいきます。
国立武蔵野学院の特徴2
埼玉県さいたま市の緑区に位置しており、多くの木々や自然が溢れる広大な敷地で、情緒豊かな時間が流れる施設です。
国立武蔵野学院の特徴3
附属人材育成センター(養成部/研修部)が併設される多機能組織。養成部には、児童自立支援施設や児童相談所の職員等、児童福祉に関わる仕事を志す方々が全国から集まります。
