- 賞与年2回
- 宿直手当あり
- 扶養手当あり
- 住宅手当あり
- 通勤手当あり
- 退職金あり
- 産休あり
- 育休あり
- 有給あり
業務内容
児童の生活支援、関係機関との連携、事務作業
通い・住み込み
通い
就業時間
①6:00~15:00:平日(7:00~16:00:土日祝日)(早番)
②8:30~17:30(日勤)
③13:00~22:00(遅番)
④6:30~10:00:平日(7:00~10:30:土日祝日) 14:30~19:00(断続)
⑤13:00~22:00 翌6:00~15:00(宿直)
⑥ 16:00~10:00(翌)休憩2時間含む(夜勤) ※令和8年度から追加検討中
給与
227,200円(4大卒、R7実績)
233,700円(大学院卒、R7実績)
その他、特殊業務手当、調整手当、宿直手当支給
※中途の場合は、経験を考慮して決定します
賞与
年2回(6月・12月)年間3.9か月分
宿直・夜勤手当
6,000~7,600円/回
その他手当
業務手当:月額2000円(毎年500円ずつ加算)
直接処遇手当:月額5000円
調整手当:月額3000円
処遇改善手当:月額10000円
早番遅番手当:1勤務300円
日曜祝日勤務手当:1勤務800円
年末年始勤務手当:1勤務800円(12月30日~1月3日に勤務した場合)
地域手当:水戸市・・・基本給の4%
通勤手当 :通勤距離が2㎞以上の場合に支給・・・片道距離×600円(上限なし)
住宅手当:賃貸住宅の家賃に応じて支給(上限3万4000円)
扶養手当、超過勤務手当、役職手当などあり
年間休日数
110日
宿直・夜勤回数
3回/月
福利厚生
各種保険(雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金)
・雇用関係:退職金制度、永年勤続表彰
・休暇関係:産休・育休取得実績有、産後パパ育休取得実績有、特別休暇(慶弔 他)、生理休暇、介護休暇、看護休暇
・健康関係:インフルエンザワクチン補助、ストレスチェック等)
・その他:(茨城県民間福祉事業従事者互助会加入、法人親睦会制度あり)
事業所異動
ユニット間の移動あり
求める人物像
子どもと一緒に行動してくれる人、生活に根ざした知恵や感性を持ちユーモアのセンスのある人、善悪の判断をきっぱりと示し、いざという時に頼りになる存在であることが望まれます。児童心理治療施設は、子どもと一緒に成長ができるところです。
試用期間
あり
雇用開始日
2027年04月01日〜
内定までの流れ
面接をご希望の方は、チャボナビの『簡単30秒エントリーする』ボタンからエントリー後、応募締め切り日までに、次の書類を郵送(封筒の表左下に「職員採用応募」と朱書してください。)又は持参してください。
郵送の送付先 〒318-0011 茨城県高萩市肥前町1-80 社会福祉法人同仁会事務局
※配達状況が確認できる方法(特定記録郵便、簡易書留)での郵送をおすすめします。
持参の場合 施設までお願いします。
【応募書類】
・履歴書(履歴書の様式は自由、写真貼付)
希望する面接日を履歴書の欄外に記入してください。
法人内で募集している複数の事業所をご希望いただいても構いません。その場合はご希望の施設名を履歴書欄外に記入してください。
なお、提出された書類に関し問い合わせをする場合があります。日中の連絡先(携帯電話番号等)を必ず記入してください。
《記載例》 面接日 希望施設
6月26日 第1 〇〇〇〇
第2 △△△△
・資格証明書写又は資格取得見込証明書(児童指導員資格で応募される方で、証明書が大学から交付されない方は提出不要です。)
・成績証明書又は単位取得証明書
・自己紹介書(レポート用紙1枚程度)
・小論文 テーマ「志望の動機」(レポート用紙1枚程度)
応募締め切り日までに提出書類の一部が間に合わない場合は、その旨を書いたメモを同封のうえ、揃っている書類をお送りください。間に合わなかった書類は、面接時に持参ください。
採用スケジュール
【面接の日程】
下記の日程から都合の良い日を選択してください
①令和8年6月26日(金)午後1時~(時間は個別にお知らせします。)
②令和8年7月4日(土) 午後1時~(時間は個別にお知らせします。)
※面接の際は、印鑑をご持参ください。
面接会場 内原同仁会子どもセンター (水戸市小林町1186-84 TEL029-257-5501)
交通機関利用の方は、JR常磐線「内原駅」下車水戸市役所内原支所方面へ徒歩25分(約2㎞)
お車は空いている駐車スペースにお止めください。鍵は各自で管理してください。
【応募の締め切り】
①6月26日に面接希望の方は、令和8年6月22日(月)まで
②7月4日に面接希望の方は、令和8年7月1日(水)まで
担当者名
渡邊 孝幸
内原深敬寮(うちはらしんけいりょう)は、茨城県内唯一の児童心理治療施設です。
子どもたちは、敷地内にある水戸市立鯉渕小学校と内原中学校の分教室に各々のペースで通学しています。
◎職員同士で子どもについて話し合い、助け合える環境です
セラピストや家庭支援専門相談員といった専門職が複数在籍しているため、専門職同士で子どものことを話し合えることが強みです。常時フロアに2人ずつ人がいるので、相談しながら子どもに対応することができます。
支援は、昨日はうまくいったのに今日はうまくいかない…など正解のないものですが、だからこそ職員が支え合える環境であることを大事にしています。ヘルプを出し応えてもらう経験を通して、次は自分が支える側になる、という形でお互いに協力しています。
◎「治療的環境」を追求しています
心理的困難や苦しみを抱え心理治療を必要としている子どもたちに対し、安全安心の土台作り(アタッチメントの再構築)と生き辛さ(トラウマ)の改善を支援しています。たとえば、週1回セラピストによる心理治療の時間(45分)を作っているほか、日常生活を子どもにとって予測が立つものになるよう整えることや、個別での外出や調理の機会を提供すること等を行っています。
あいさつをしてくれなかった子どもが返事をしてくれるようになるなど、当たり前のことが当たり前にできるようになることに大きな喜びを感じられる仕事です。
