先日、子どもたちと一緒に横浜市にある「こどもの国」に遊びに行ってきました。
広大な敷地にアスレチックや動物園または展示・歴史品まである大きな公園です。天気にも恵まれ、子どもたちのテンションは出発前からすでに最高潮でした。
到着してすぐ向かったのは水遊びエリア。
じゃぶじゃぶと水に飛び込む子、慎重に足だけ入れる子……それぞれのペースで楽しんでいましたが、気づいたらみんなびしょびしょ(笑)。夏の日差しの中、笑い声が止まりませんでした。
水遊びで満足するかと思いきや、次は滑り台へ直行。
何度も上って滑ってを繰り返し、さらには三輪車でのゴーカート体験も。
「まだ乗りたい!」「もう一回!」の声が飛び交い、子どもたちのエネルギーは一向に底をつく気配がありませんでした。
晴天ということもあり、帰る頃にはさすがにみんな疲れた様子。
でも、最後まで話をしっかり聞いて、お互いに協力しながら楽しい雰囲気で過ごすことができた1日でした。
「また来たい!」——帰り道に聞こえてきたその一言が、何より嬉しかったです。
広尾フレンズでは、こうした外出先での体験を通じて、子どもたちが思いっきり「子ども時代」を過ごせるよう、日々取り組んでいます。
広大な敷地にアスレチックや動物園または展示・歴史品まである大きな公園です。天気にも恵まれ、子どもたちのテンションは出発前からすでに最高潮でした。
到着してすぐ向かったのは水遊びエリア。
じゃぶじゃぶと水に飛び込む子、慎重に足だけ入れる子……それぞれのペースで楽しんでいましたが、気づいたらみんなびしょびしょ(笑)。夏の日差しの中、笑い声が止まりませんでした。
水遊びで満足するかと思いきや、次は滑り台へ直行。
何度も上って滑ってを繰り返し、さらには三輪車でのゴーカート体験も。
「まだ乗りたい!」「もう一回!」の声が飛び交い、子どもたちのエネルギーは一向に底をつく気配がありませんでした。
晴天ということもあり、帰る頃にはさすがにみんな疲れた様子。
でも、最後まで話をしっかり聞いて、お互いに協力しながら楽しい雰囲気で過ごすことができた1日でした。
「また来たい!」——帰り道に聞こえてきたその一言が、何より嬉しかったです。
広尾フレンズでは、こうした外出先での体験を通じて、子どもたちが思いっきり「子ども時代」を過ごせるよう、日々取り組んでいます。

