【聖家族の家のPR】
心を紡ぐ家族の家
「 聖家族の家 」
~こどもたちの幸せを願って~
「人を大切にする」を、
本気で大切にしている職場です。
この仕事は、決して楽ではなく
大変なこともあります。
こどもの気持ちに向き合い続ける中で
想い、悩み、心が揺れる日もあります。
それでも
こどもが見せてくれる笑顔や
少しずつ積み重なる成長の瞬間は
何にも代えがたい喜びとして
自分の中に深く残る宝物になっています。
聖家族の家で過ごす時間は
ただの仕事ではありません。
自分の人生をも豊かにしてくれる
“かけがえのない時間”です。
こどもも職員も
大切にし合う場所だからこそ生まれる
“あたたかさ”
笑顔の絶えないこの場所で
こどもの人生に寄り添いながら
自分の人生も大切にしていきませんか。
心を紡ぐ家族の家で。
聖家族の家 施設長 牧田 雄二
大阪市東住吉区、長居公園からほど近い
閑静な住宅街にある児童養護施設です。
昭和22年、フランスのカトリック修道会
「聖ビンセンシオの愛徳姉妹会」のシスターたちによって
戦災孤児等の保護を目的に設立されました。
本気で大切にしている職場です。
この仕事は、決して楽ではなく
大変なこともあります。
こどもの気持ちに向き合い続ける中で
想い、悩み、心が揺れる日もあります。
それでも
こどもが見せてくれる笑顔や
少しずつ積み重なる成長の瞬間は
何にも代えがたい喜びとして
自分の中に深く残る宝物になっています。
聖家族の家で過ごす時間は
ただの仕事ではありません。
自分の人生をも豊かにしてくれる
“かけがえのない時間”です。
こどもも職員も
大切にし合う場所だからこそ生まれる
“あたたかさ”
笑顔の絶えないこの場所で
こどもの人生に寄り添いながら
自分の人生も大切にしていきませんか。
心を紡ぐ家族の家で。
聖家族の家 施設長 牧田 雄二
大阪市東住吉区、長居公園からほど近い
閑静な住宅街にある児童養護施設です。
昭和22年、フランスのカトリック修道会
「聖ビンセンシオの愛徳姉妹会」のシスターたちによって
戦災孤児等の保護を目的に設立されました。
設立当初から掲げてきた思いは 「一人ひとりを大切にすること」
そしてこどもたちが 「自分は大切にされている」 と実感できるような
あたたかい家庭的な環境づくりを大切にしています。
そしてこどもたちが 「自分は大切にされている」 と実感できるような
あたたかい家庭的な環境づくりを大切にしています。
周囲は長居公園もあり緑豊かで静かな環境。
地域の方々の見守りの中、こどもたちは安心して暮らし
のびのびと過ごしています。
「こどもにとって生活しやすく、安心・安全」
環境が整った場所。
それは同時に
職員にとっても心穏やかに働ける
優しい環境でもあります。
落ち着いた日常の中で、
こどもも 大人も一緒に育ち合っています。
地域の方々の見守りの中、こどもたちは安心して暮らし
のびのびと過ごしています。
「こどもにとって生活しやすく、安心・安全」
環境が整った場所。
それは同時に
職員にとっても心穏やかに働ける
優しい環境でもあります。
落ち着いた日常の中で、
こどもも 大人も一緒に育ち合っています。
【児童構成】
縦割り・男女混合、
きょうだい(男女の性別に関わりなく)も
一緒に暮らせるようになっています。
幼児から大学生、社会人まで
幅広い年齢のこどもたちが生活しています。
定員:148名(現員約80名)
分園:地域小規模児童養護施設 6ホーム(各6名)
本園:6ホーム(各ホーム5~7名)
小規模グループケア1ホームを含む
合計12ホームで構成されています。
【聖家族の家の外観】
中庭から見た本園の外観です。
本園は6ホームが入っています。
= 令和11年度を目処に本園建物を新築予定 =
構想委員会を立ち上げ、現在夢を膨らませています。

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【聖家族の家の内観】
地域に点在する分園は、
地域小規模児童養護施設 6ホーム(定員各6名)

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【運営理念】
カトリック精神に基づいて
こども一人ひとりを大切に養育しています。
こども一人ひとりを大切に養育しています。
聖家族の家の5つの特徴
① 全国に先駆け、小規模養育を目指した歴史
全国でも稀な
「男女混合」縦割りユニット小舎制
及び
分園制(地域小規模児童養護施設)
まだ制度の整っていない昭和54年より全国に先駆け、地域の一戸建てにて、兄弟姉妹の男女を含めた少人数の分園を開始。50年近く前(昭和50年代~)から、全国的にも希少な男女混合・縦割りのユニット小舎制を導入。
分園を含めた12ホームで、1ホーム5~7名のこどもが年齢や性別を超えて兄弟姉妹のように助け合う暮らしの中で、支え合い・認め合い・協力し感謝する気持ちが自然と育まれています。また、可能な限りこどものユニット間の移動をなくし、職員の異動も最小限にすることで、こどもと職員が落ち着いて関係を深められるようにしています。
② 住み込みを含めた担当制による愛着形成
聖家族の家では住み込みを含めた担当制を採用。
さらに、日々こどもたちを共に支えているチームパートナー職員(保育士・児童指導員)を配置。担当制とチームパートナー制を基に、こどもたちが「特定の大人と深い信頼関係を築く」ことを大切にしています。
日々の生活を共にする中で生まれる安心感と絆を通して、こどもたちは「自分は大切にされている」と心から実感できます。この“特定の大人との愛着形成”は、こどもの心の安定と自立の基盤となり、同時に職員のやりがいと充実に繋がっています。
③ 乳児院との一貫した見守り
敷地の向い側にある同法人の乳児院「 聖母託児園 」と連携し、可能な限り「 聖母託児園 」から「 聖家族の家 」への措置変更(異動)を実施。これにより乳幼児期から青年期までの成長に対し、切れ目なく一貫した見守りを行っています。
こどもたちが「ずっと大切にしてくれる大人がいる」と感じられるよう、あたたかく継続的な養育を行っています。
④ 職員の学び
新人職員には、年間通じておよそ90時間の丁寧な研修を実施。また年次や立場に応じた学びの機会を整えています。その他にも海外研修も参加できる機会を設けており、入職後も各種の研修を通し、職員の学びを可能にしています。
⑤ 長年育んできた家庭的な営み と 受け継がれるハワイ 米軍「 狼犬部隊 」との伝統
各ホームごとの外出やイベント、1990年代後半から30年以上続く「ホーム旅行(家族旅行)」や、日常の何気ない会話や暮らしを大切にしながら、長い歴史の中で培ってきた家庭的なあたたかさの中でこどもたちを育んでいます。
また、77年の伝統(1949年~)として、施設創設以来現在に至るまで献身的に支えてくださっているハワイ米軍「狼犬部隊」の兵隊さんたちを毎年10日間招待し、共に過ごすクリスマス会等を開催。さらに夏休みには、選ばれた4名の小学6年生が2週間、ハワイでのホームステイに招待していただいています。
長年にわたるこのあたたかい交流は、こどもたちの心に残る大切な思い出となっています。
【聖家族の家の行事】
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【聖家族の家で働いている職員・仕事環境】
🟠 職員数は 約70名強 🟠
🟠 平均勤続年数は約11年 🟠
🟠 平均勤続年数は約11年 🟠
歓送迎会や年に一度の職員旅行など職員間での交流も盛んで、チーム全体で支え合うあたたかい雰囲気です。安心感とあたたかい絆を大切にしています。
全国でも数少ない男女混合・縦割りの暮らしと住み込みを含めた担当制による深い関わりの中で、こどもたちと笑い合い、支え合い、共に成長していく日々を過ごしています。こどもが安心して暮らせる環境は、職員にとっても安心して働ける環境です。
ほとんどの職員はチームパートナーとして通いでこどもたちを支えています。
決して住み込みでないと働けないということではありません。
「ありがとう」「大丈夫?」が自然に飛び交う職場です。
こどもたちの笑顔に元気をもらいながら、安心して長く働ける環境づくりを大切にしています。
【その他】
少しでもご興味のある方は
ぜひ一度見学にお越し下さい。
個別対応も可能ですので
気軽にご連絡ください!
職員一同、心よりお待ちしています。
未経験の方も安心してくださいね。
大切なのは資格や経験以上に
「人を大事にしたい」
という想いです。
資格をお持ちでない方も
ぜひ一度、ご相談ください。
~ こどもたちの幸せを願って ~
心を紡ぐ家族の家
「 聖家族の家 」
アクセス
JR阪和線 鶴ヶ丘駅 より徒歩6分
