こんにちは!(^^)!
児童養護施設あいの実の織田です。
法人ホームページをリニューアルのため、素材を集めている中で目に留まった写真です‼
昭和46年(1971)、通称「ガタガタ橋」で、当時の職員と手をつなぎ、51人の子どもたちが並んでいる様子が写されています♪
もともとはモノクロの横長写真で、2枚に分かれてありましたが、元の雰囲気をなるべく崩さないよう、一枚の写真として復元してみました✨
現在では、これほど多くの子どもたちが一緒に外へ出かけ、並んで写真を撮れることはほとんどありません。当時の施設の様子を知ることができる、とても貴重な一枚だと感じています。
社会福祉法人同仁学院は、今年で81年目を迎えます。
昭和20年(1945)、戦後間もない時代に、戦災孤児を救うための施設として歩みを始めました。
「子どもには、小さい生活単位の中で家庭的な養育が必要である」という考えのもと、小舎制による養育を実践し、50年以上の歴史があります!
また、令和元年には法人内に乳児院が開所しました。乳児院から児童養護施設へ移る際にも、大きく生活環境を変えずに移行できることは、同じ法人内に両施設がある大きな特徴の一つです。
職員についても、一つのユニットをできるだけ長く担当し、異動を少なくする方針を大切にしています。そのため、子どもたち一人ひとりとじっくり関係を築きながら働きたい方には、特に向いている職場だと思います!☆彡
こうした法人の歴史や養育の考え方、実際の仕事内容については、2027年度採用説明会でも詳しくお話ししています!
ぜひ9月・10月の採用説明会にもご参加ください✨
掲載日程以外でも個別に調整できますので、ご都合が合わない場合もお気軽にご連絡ください。
採用説明会の日程・お申し込みは、こちらからご確認いただけます。
皆さまのご参加をお待ちしております!
児童養護施設あいの実の織田です。
法人ホームページをリニューアルのため、素材を集めている中で目に留まった写真です‼
昭和46年(1971)、通称「ガタガタ橋」で、当時の職員と手をつなぎ、51人の子どもたちが並んでいる様子が写されています♪
もともとはモノクロの横長写真で、2枚に分かれてありましたが、元の雰囲気をなるべく崩さないよう、一枚の写真として復元してみました✨
現在では、これほど多くの子どもたちが一緒に外へ出かけ、並んで写真を撮れることはほとんどありません。当時の施設の様子を知ることができる、とても貴重な一枚だと感じています。
社会福祉法人同仁学院は、今年で81年目を迎えます。
昭和20年(1945)、戦後間もない時代に、戦災孤児を救うための施設として歩みを始めました。
「子どもには、小さい生活単位の中で家庭的な養育が必要である」という考えのもと、小舎制による養育を実践し、50年以上の歴史があります!
また、令和元年には法人内に乳児院が開所しました。乳児院から児童養護施設へ移る際にも、大きく生活環境を変えずに移行できることは、同じ法人内に両施設がある大きな特徴の一つです。
職員についても、一つのユニットをできるだけ長く担当し、異動を少なくする方針を大切にしています。そのため、子どもたち一人ひとりとじっくり関係を築きながら働きたい方には、特に向いている職場だと思います!☆彡
こうした法人の歴史や養育の考え方、実際の仕事内容については、2027年度採用説明会でも詳しくお話ししています!
ぜひ9月・10月の採用説明会にもご参加ください✨
掲載日程以外でも個別に調整できますので、ご都合が合わない場合もお気軽にご連絡ください。
採用説明会の日程・お申し込みは、こちらからご確認いただけます。
皆さまのご参加をお待ちしております!

