【アメニティホーム光都学園のPR】
■気持ちよく働けるように■アメニティホーム光都学園は、職員が心身ともに健康で長く働ける環境作りに力を入れています。年間公休125日に加え、計画的な有給休暇取得を推奨しており、プライベートの充実も図れます。また、施設の敷地内には月額10,000円(光熱水費込)で利用できる職員宿舎があり、通勤時間を考えずに仕事に向き合える環境も整えています。
■ホーム費制度でより家庭的な支援を■
子どもたちが「積極的に自らの生活にかかわる」経験を積めるよう、「ホーム費制度」を導入しています。これは、月ごとに定額の予算内でホームの生活費をやりくりする仕組みで、職員と子どもでお金の使い道を話し合いながら生活を送るため、金銭管理や節約の意義を学べます。この制度を取り入れたことでホームごとのカラーがでやすく、雰囲気がより家庭に近づいたと実感しています。
■多角的な施設連携で支援を専門的に■
当法人は児童養護施設、児童家庭支援センターをはじめ、里親支援センターや保育園、児童発達支援センターなど様々な事業を展開しています。同法人の別事業所へ異動し、活躍するケースもあり、児童養護にとどまらず、幅広い福祉分野で専門性を磨くことができます。
当園は、小規模で家庭的な雰囲気を目指している施設です。令和9~10年には、分園型小規模グループケアを新築でオープン予定!さらに自立生活援助事業Ⅱ型も検討中です。どんどん新しいことにチャレンジするアメニティホーム光都学園で一緒に働きませんか?
【児童構成】
全体定員30名[本体施設]30名(以下、内訳)
男子ユニット6名 ×2(ミモザ、にちにち草)
女子ユニット6名 ×2(コスモス、すみれ)
幼児ユニット6名 ×1(チューリップ)
※小規模グループケアの形態をとっています
【アメニティホーム光都学園の外観】
[外観]

[外観2]

【アメニティホーム光都学園の内観】
[リビング]

[居室]

【運営理念】
[敬・愛・信]が法人理念です。人を敬い、愛し愛され、信じられる関係性の構築という意味が込められています。
【アメニティホーム光都学園の行事】
[行事の様子1]
[行事の様子2]
[主な行事]
・夏はホーム旅行
・園内運動会、バレーボール大会、卓球大会、サッカー大会
・クリスマス会
・新年会
・春の遠足
・耐寒遠足(36kmを歩く行事)
・激励会(卒園式)など
卒園してもいつでも帰ってこられる場所にしたいという思いから、園内の行事は基本的に卒園生にも声をかけています。卒園生用のグループLINEを活用し、周知しているため、毎回、3~4人程度は参加してくれます。帰ってくるきっかけにもなり、おかげで継続的な交流がはかれています。
【アメニティホーム光都学園で働いている職員・仕事環境】
[職員数]全体30名
うちケアワーカー(保育士・児童指導員など)20名
[職場の雰囲気]
若い職員が多くフレッシュな現場です。みんなフォローし合いながら働いています。
[勤務形態]
・通い/住み込み どちらも可能
・宿直回数:2~3回/月
・勤務形態:シフト制
・主な勤務形態詳細
早番:6:30〜15:30
日勤:9:00〜18:00
遅番:13:00〜22:00
宿直:22:00〜6:30
断続勤務:6:30〜9:30/16:00〜21:00
・休日:
年間休日数:125日(夏季と冬季休暇計6日を含む)
年次有給数:5日 ※年間休日に含まないもの
[福利厚生]
・各種保険(雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金)
・雇用関係(退職金制度)
・休暇関係(産休・育休取得実績有)
・健康関係(健康診断健診費用)
・その他(職員旅行一部補助、啓発活動費、姫路きょうさい、兵庫県職員きょうさい)
[研修や人材育成]
・人事評価制度
・園内研修
・園外研修(年に一回は外部研修に参加する機会を確保しています)
[求める人物像]
明るく前向きな方
