【さくらの森学園のPR】
さくらの森学園は、すべての生活棟を小規模ケアとし、木のぬくもりを感じられる内観で、一人ひとりに寄り添った養育を行っています。児童指導員や保育士に加え、心理職や教員免許を持つ職員など、多様な専門性を持つスタッフが連携しながら子どもたちの成長を支えています。■心理職と多職種から専門性を学べる環境
常勤4名・非常勤1名の心理士が在籍し、一人の子どもに対して2名の心理士が役割を分担して支援しています。日常的に心理職へ相談できる体制に加え、教育的な視点を持つ職員とも連携できるため、多角的な視点から子どもを支える力を身につけることができます。
■ICT化で子どもと向き合う時間を増やす
処遇記録や自立支援計画、議事録などはシステムで一元管理され、各棟にはiPadも配備されています。記録業務や情報共有を効率化することで事務作業の負担を軽減し、子ども一人ひとりと向き合う時間をより多く確保できる環境です。
■専門性を高めながら長く働ける環境
園内外の研修への参加を積極的に支援しているほか、資格取得手当や奨学金返済補助など、成長を後押しする制度も充実しています。完全週休2日制に加え、有給休暇や急なお休みにも柔軟に対応しており、職員同士が支え合いながら安心して長く働ける職場です。
【児童構成】
全体定員20名[本体施設]
男子ユニット7名 ×2
女子ユニット7名
※小規模グループケアの形態をとっています
【さくらの森学園の外観】
自然豊かな外観

整頓された玄関

【さくらの森学園の内観】
木目が暖かいリビング

明るい個室

【運営理念】
子どものありのままを受け止め子ども自身の成長する力を信じ
私たちはチームの力で子どもの今に寄り添い未来を変える
【さくらの森学園の行事】
[水遊び]

[節分]

[さくもりサマーフェスタ]

[バーベキュー]

[主な行事]
・夏まつり
・BBQ
・ハロウィン
・クリスマス会
・豆まき
・運動会(さくらのモリンピック) など
事務所職員主催の夏まつりは、子ども達と生活棟の職員が楽しめるように屋台を準備したり、くじ引きや花火をします。運動会では、職員も本気で戦います。
【さくらの森学園で働いている職員・仕事環境】
[職員数]全体35名
うちケアワーカー(保育士・児童指導員など)21名
直近3年以内の離職率:10%
[職場の雰囲気]
・笑い声が絶えないにぎやかな職場です。
・トラブルが起きたときこそ燃える職員が多く、みんなで助け合っている職場です。
[勤務形態]
・通い
・宿直回数:4~6回/月
・勤務形態:シフト制、週休2日、その他
・主な勤務形態詳細
早番:7:00〜16:00
日勤:8:30〜17:30
遅番:12:00〜21:00
遅番:12:00〜22:00
宿直:22:00〜7:00
断続勤務:7:00〜9:00/15:00〜21:00
断続勤務:7:00〜9:00/16:00〜22:00
・休日:
年間休日数:127日
初年度年次有給数:10日 ※年間休日に含まないもの
特別休暇:5日 ※年間休日に含まないもの
[福利厚生]
・各種保険(雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金)
・雇用関係(退職金制度、再雇用制度、永年勤続表彰、記念品の贈呈)
・休暇関係(産休・育休取得実績有、産後パパ育休取得実績有、慶弔休暇、介護休暇、看護休暇、特別有給休暇)
・健康関係(健康診断健診費用、人間ドック受診費用補助、インフルエンザワクチン補助、医療保障制度)
・その他(ソウェルクラブ優待サービス加入、研修費補助、職員交流費、資格取得補助制度、資格取得表彰、結婚出産祝い金)
[研修や人材育成]
・キャリアパス制度の導入
・施設内研修
・法人内研修
・外部研修
・新任職員向けの教育(OJT、メンター制度)
・キャリア面談
[求める人物像]
誰に対してもあたたかいHEARTを持って職務に向き合う資質のある職員
health 豊かな生活力をもち、心身ともに健康な職員
expert 専門的な知識が豊富で、自己の研鑽に励み、努力し続ける職員
action 個の課題や場の状況に合わせて臨機応変な実践ができる職員
responsibility 与えられた職務が遂行でき、社会人として責任ある行動ができる職員
teamwork 協調性を大切にし、チームの一員としての役割を果たせる職員
